社員の声

日弘ヒーティングで働く社員に
インタビューしました

日弘ヒーティングとは自分を常に成長させてくれる存在

旭川支店 執行役員支店長
齊藤達也

入 社 / 2009年入社
出身校 / 札幌理工学院 建築工学科
出身地 / 北海道江別市

Q1:今はどのような仕事をしていますか?

現在は、支店長として支店のマネジメント業務と現役の営業マンとしてバリバリ働いています。
いわゆるプレーイングマネージャーと言われるものです。
支店長としての仕事は各部署の統括や部下のマネジメントはもちろんですが、今後どのように
展開していくか、市場性を把握し、戦略を立てて実行したりする支店の舵取りが主な業務です。
責任重大なポジションですが結果として成果が生まれたときは大きな喜びを感じます。
営業としてはハウスメーカーやビルダー様に対しての定期訪問や設計・積算・見積り業務などが
主な仕事です。日々の営業活動でお仕事を頂けることも嬉しいですが、ご縁があり、新しい企業様と
新規契約を交わせていただいた時は今だに大きくガッツポーズするほど嬉しいですね。

Q2:今の仕事をしていて嬉しかったこと、逆に残念に思ったことはどんなことですか?

最近で一番嬉しかったことはやっぱり旭川営業所が旭川支店に昇格したことです。
旭川に着任して5年間ずっと支店昇格を目指してきました。自分の夢が一つ叶ったことに大きな喜びを感じましたし、それまで付いてきてくれた支店の仲間達の努力が認められた事が何より嬉しかったです。
もちろんそれまでには様々なドラマがあり、いいことばかりではなく辛い事や大変な思いもいっぱいありました。どんなに辛い時でも「ここは通過点だ!絶対に支店にしてやる!!」と自分に言い聞かせ頑張ってきましたし、そのたび仲間達が支えてくれました。だから辛かったことも、大変だったことも残念だったことも今振り返れば全て笑い話です。逆に今ではネタになって面白いですね。笑

Q3:どんな夢を持っていますか?
今後の旭川支店のビジョンとして「日弘をより多くのお客様に」という言葉を掲げました。 その込めた意味としてまず、「日弘」という名前をブランドとしての価値を高め世の中に大きく 広めたい。そして働く社員が今以上に誇りを持てる会社にしたいということ。そしてその名前をより多くのお客様に届けたいということ。暖房は寒冷地において、電気・ガス・水道に引きを取らないほどのインフラ設備だと思っております。あるのが当たり前であり、無いと生活が出来ません。 その当たり前の生活を当たり前のように生活してほしい、弊社のサービスにより安心して快適に生活してほしい。そしてそのサービスをより多くのお客様に届けたい!!そんな意味を込めました。 その結果として日弘ヒーティングの大きな発展が私の夢です。普通の発展ではなく大きな発展です!! その為に日々頑張ります。
Q4:あなたにとって会社とは?

私にとって会社=日弘ヒーティングとは自分を常に成長させてくれる存在だと思います。弊社は独立採算性制度を取っており各拠点長に大きな裁量を任せられます。支店の方向性であったり、それに対しての戦略であったり、それを実行に至るまでです。
責任はかなり重大ですがその分やりがいも大きく、常にモチベーションを高く仕事をさせてくれる環境です。その為には色々と勉強もしないといけないですが、そのたび新しい発見や発想などが生まれ一年前の自分が鼻で笑えるほど、常に自分の成長を感じています。

日弘ヒーティング先輩の声

INTERVIEW